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営業のあり方とは

自社が目指す姿を明文化することで社内外に定着することが大切

営業のあり方とは、一般的にはビジョン(目指すべき姿)と表現するとわかりやすいと思います。
企業は永続的に発展する為には社員と共に理念やビジョンを共有する必要があります。
当社はあえてビジョン策定ではなく、営業の在り方策定として沢山の経営者にご依頼いただいています。

なぜ、営業の在り方と表現するかと言いますと、顧客目線を持った言葉として社内外に伝えてほしいからです。
営業利益の改善には顧客目線が不可欠だからこそ、経営者から従業員にしっかり伝えることができるメッセージとして作成いたします。

営業の在り方は必要か?

営業のあり方が定義されていなければ、社員それぞれが自分自身の価値観や責任感の中で行動しお客様と接します。
定義されていなければ一貫性が出せなくなります。その為お客様に不信や誤解を与え取引に悪影響を与える恐れもあります。
まずは貴社の魅力を棚卸し、そこから自社が目指す会社を描く必要があります。

自分の想いを具体化できず、想いがほとんど従業員に伝わらない経営者が多い

文才のある経営者なら容易に想いを文面に記すことができますが、わかりやすく、簡潔に文章を表現することを容易にできずご苦労されている経営者も少なくありません。
当社に「営業の在り方」を具体化するサポートをご依頼いただければ、営業的視点調査を通じて御社が描く目指すべき姿を一緒に描くお手伝いをいたします。

ただし、営業のあり方のみ描いたとしても会社は良くなりません。
言葉だけでは戯言になります。
だからこそ、成果を生み出すためには数字が上がる計画が必要で、その計画の元に仕組み、標準化、仕掛けを駆使して成果を上げていってほしいと思います。


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